デジタルイノベーション成熟度アセスメント

イノベーションへの姿勢・備えの成熟度を客観的に評価

デジタルイノベーションの創出に対して、自社がどの程度の成熟度であるかを組織体制・風土、制度・プロセス、人材・スキル、コミュニケーションなどの観点からセルフ・アセスメントによって把握することで、強化・改善すべき点を明らかにします。

デジタルイノベーションとは

デジタルイノベーションとは、デジタル技術やデジタル化された情報を活用することで、企業がビジネスや業務を変革し、これまで実現できなかった新たな価値を創出すること。

本サービスとは?

  • 多面的な視点でのアセスメント

    イノベーションのアイデアは、それを発掘し具現化する土壌があってはじめて結実します。自社のイノベーションへの姿勢や備えの状況を明らかにします。

  • どのような備えが必要なのか

    どのような分野のイノベーションが求められ、そのために具備すべき要件とは何かを自社の状況に照らして明確にします。

  • 社内の意識改革にも活用

    経営者、事業部門およびIT部門のイノベーションに対する意識を高めるためにも、イノベーション成熟度の客観的評価が役立ちます。

アウトプットサンプル

さまざまな評価軸での集計に加えて、過去の調査結果との比較などにより、課題抽出および提言を加えてご報告します。
<各種分析軸>
全体的な成熟度
イノベーション分野別の成熟度
対応領域(組織体制・風土/制度・プロセス/
人材・スキル/コミュニケーション)別成熟度
組織(経営者/事業部門/IT部門)別成熟度
<定性分析>
課題・改善ポイントの抽出
ITRの所見と提言
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