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ITR Review

成熟へ向かうインフラ仮想化(中編) - 統合とプロセス改善 -

執筆者: 金谷 敏尊 | 発行号: 2010年11月号

仮想インフラにより高いコスト効果を創出するには、4つの成熟度を意識することが求められる。現在、仮想化の初期段階にある多くの企業は、次なる第2段階(統合)、第3段階(プロセス改善)を視野に入れることで、より投資効果の高いITインフラを設計することができる。

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