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ITR Review

モデル駆動開発の現状

執筆者: 冨永 裕子 | 発行号: 2008年04月号

ビジネスに貢献するITソリューションの提供を期待されているユーザー企業にとって、モデル駆動開発は中長期的なソフトウェア開発における中核的なスタイルとして定着していくことが予想される。本稿では、ビジネスプロセスの可視化に取り組もうとしているユーザー企業に対し、技術実装の側面から見たBPMへのアプローチを解説する。

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